2010年12月の記事一覧

プラチナ価格 - 2010年12月27日

国内公表のプラチナ買取価格 4,709円 (-53)

国内公表のプラチナ小売一般価格 4,897円 (-53)

【マーケット情報:12/24】

金はニューヨーク安と円高を受けて売り優勢で始まる。その後は円高などを背景に軟調に推移。プラチナは円高、ドル建て現物相場の上げ一服から売り先行に。反発力は弱く軟調に推移。

プラチナ価格 - 2010年12月24日

国内公表のプラチナ買取価格 4,762円 (-13)

国内公表のプラチナ小売一般価格 4,950円 (-13)

【マーケット情報:12/22】

金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。ドル建て現物相場の堅調を受けて上値を伸ばした後はもみ合いに。プラチナはニューヨーク高、ドル建て現物相場の上昇、、強気のテク二カル要因から上昇。その後も崩れることなく推移する。クリスマス休暇入りする市場関係者が多く、商いは薄く低調。

プラチナ価格 - 2010年12月22日

国内公表のプラチナ買取価格 4,775円 (+35)

国内公表のプラチナ小売一般価格 4,963円 (+35)

【マーケット情報:12/21】

金は円高などを受けて軟調に推移。その後はドル建て現物相場の堅調が下支えとなって下げ幅を縮小するも、ドル建て現物相場の上げ一服を受けて軟化する。プラチナはニューヨークが上昇したことを引き継いで序盤から買い先行に。買いが一巡した後は小安くなるも、下値は堅くプラスサイドに。その後もアジア株の上昇に支援されてしっかり。

プラチナ価格 - 2010年12月21日

国内公表のプラチナ買取価格 4,740円 (-6)

国内公表のプラチナ小売一般価格 4,928円 (-7)

【マーケット情報:12/20】

金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後は韓国の海上射撃訓練発表で朝鮮半島の地政学的リスクが意識されたことなどを受けて上昇するも、円高を受けて上げ一服に。プラチナはドル建て現物相場が堅調に推移したことから2ケタ高に。買い一巡後は小高い状態を崩すことなく推移する。

プラチナ価格 - 2010年12月20日

国内公表のプラチナ買取価格 4,746円 (+46)

国内公表のプラチナ小売一般価格 4,935円 (+47)

【マーケット情報:12/17】

金はニューヨーク安を受けて売り優勢で始まる。ドル建て現物相場の反発を受けて値を戻すも、円高に上値を抑えられる。その後は円高が一服したことからもみ合いとなった。プラチナはニューヨーク小幅続落、円小幅高を背景に売り優勢に。その後は現物相場がしっかりと推移したことから一時小高くなるも、引けにかけて小安くなる。

プラチナ価格 - 2010年12月17日

国内公表のプラチナ買取価格 4,700円 (-30)

国内公表のプラチナ小売一般価格 4,888円 (-30)

【マーケット情報:12/16】

金は円安を受けて小幅高で始まる。その後はドル建て現物相場が横ばいで推移し、円安が一服したことからマイナスサイドに転じ、再び円安に振れて小幅高で引けた。プラチナはニューヨーク反落も円安、ドル建て現物相場の底堅さから買い先行に。小幅安となるも、終盤に2ケタ高で推移する。

プラチナ価格 - 2010年12月16日

国内公表のプラチナ買取価格 4,730円 (+18)

国内公表のプラチナ小売一般価格 4,918円 (+18)

【マーケット情報:12/15】

金はドル建て現物相場の上げ一服を受けて売り優勢で始まる。その後は円軟調を受けて下げ幅を縮小するも、ドル建て現物相場が地合いを緩めたことで再び下落する。プラチナはニューヨーク大幅続伸、円小幅安を背景に買い先行に。その後はじり高となり、手じまい売りが先行する。米大手格付け会社のムーディーズ・サービスがスペインの債務格付けを引き下げる方向で見直すと発表したことや、NY連銀景況指数が景気の改善を示す内容となったことも背景に。

プラチナ価格 - 2010年12月15日

国内公表のプラチナ買取価格 4,712円 (+15)

国内公表のプラチナ小売一般価格 4,900円 (+15)

【マーケット情報:12/14】

金は円高を受けて売り優勢で始まる。しかし、その後はドル建て現物相場の堅調を受けてプラスサイドに転じる。プラチナはニューヨーク大幅高から高寄り。その後は円高になるも、ドル建て現物相場が1700ドル台に乗せたことに支援されてしっかり。

プラチナ価格 - 2010年12月14日

国内公表のプラチナ買取価格 4,697円 (+45)

国内公表のプラチナ小売一般価格 4,885円 (+45)

【マーケット情報:12/13】

金はニューヨーク安を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調や円安を受けてプラスサイドに転じる。プラチナはニューヨーク小幅安から売り優勢に。売りが一巡した後は持ち直してしっかり。終盤は円安や株高に支援されて上げ幅を拡大する。

プラチナ価格 - 2010年12月13日

国内公表のプラチナ買取価格 4,652円 (-6)

国内公表のプラチナ小売一般価格 4,840円 (-6)

【マーケット情報:12/10】

金は円高を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調を受けて、地合いを引き締めプラスサイドに転じる。プラチナはニューヨーク小幅安、日経平均株価の弱含みを背景に売り先行に。下値は堅かったが戻りは鈍く推移する。米貿易収支や米ミシガン大学消費者信頼感指数が予想よりも良好だったことも要因に。

プラチナ価格 - 2010年12月10日

国内公表のプラチナ買取価格 4,658円 (-20)

国内公表のプラチナ小売一般価格 4,846円 (-20)

【マーケット情報:12/9】

金はニューヨーク安を引き継いで売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場が下げ一服となるも、円高に相殺されてもみ合いになる。プラチナはニューヨーク安から売り先行に。ドル建て現物相場の下値の堅さから下げ幅は限定的で推移。その後は下げ幅を縮小してプラスサイドに転じる。

プラチナ価格 - 2010年12月9日

国内公表のプラチナ買取価格 4,678円 (+3)

国内公表のプラチナ小売一般価格 4,866円 (+3)

【マーケット情報:12/8】

金はニューヨーク安を引き継いで売り優勢で始まる。その後は円安となるも、ドル建て現物相場の軟調に相殺されてもみ合いに。プラチナはニューヨーク安、ドル建て現物相場の下落から売り優勢に。円安、株安が下支え要因となって下げ幅を縮小する。米国の減税措置延長で景気浮上効果が期待されたが、政府の財政赤字拡大の懸念もあり、米長期金利の上昇で外為市場でドルが対主要通貨で上昇した。

プラチナ価格 - 2010年12月8日

国内公表のプラチナ買取価格 4,675円 (-29)

国内公表のプラチナ小売一般価格 4,863円 (-30)

【マーケット情報:12/7】

金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後は中国の金融引き締め観測などを背景にリスク回避の動きでマイナスサイドに転じるも、中国株の下値が限られたことから小幅高となる。プラチナはニューヨーク安と円高を受けて売り優勢で始まる。その後は中国の金融引き締め観測によるドル建て現物相場の軟調や株安などを背景に下げ幅を拡大するが、中国株の下値が限られたことから下げ一服となる。

プラチナ価格 - 2010年12月7日

国内公表のプラチナ買取価格 4,704円 (-40)

国内公表のプラチナ小売一般価格 4,893円 (-39)

【マーケット情報:12/6】

金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調や、円高一服などを受けて上げ幅を拡大する。プラチナは円高を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調や、円高一服などを背景に地合いを引き締めて小幅高に。欧州の信用不安拡大懸念を受けた投資家のリスク回避姿勢が強まる。

プラチナ価格 - 2010年12月6日

国内公表のプラチナ買取価格 4,744円 (+12)

国内公表のプラチナ小売一般価格 4,932円 (+12)

【マーケット情報:12/3】

金はドル建て現物相場の上げ一服や円高を受けて売り優勢で始まる。ドル建て現物相場の堅調などを受けて下げ幅を縮小するも、その後はもみ合いとなる。プラチナはニューヨーク高を受けてドル建て現物相場が上昇したことを受けて2ケタ高で推移する。その後は利食い売りで小安くなるも、終盤に値を戻し小幅高で引けた。

プラチナ価格 - 2010年12月3日

国内公表のプラチナ買取価格 4,732円 (+43)

国内公表のプラチナ小売一般価格 4,920円 (+43)

【マーケット情報:12/2】

金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調などを受けて上値を伸ばす。プラチナはニューヨーク高、円安、株高を受けて大幅高に。その後は一段高となって高値で引けた。NY株式市場の上昇に景気が上向き、それに伴い工業需要の増加見込み思惑も要因に。

プラチナ価格 - 2010年12月1日

国内公表のプラチナ買取価格 4,592円 (+11)

国内公表のプラチナ小売一般価格 4,780円 (+11)

【マーケット情報:11/30】

金はニューヨーク高や円安を受けて買い優勢で始まる。その後は中国の金融引き締め観測による株安でリスク回避の動きを受けて上げ一服に。白金はニューヨーク安を受けて現物相場が軟化したことから売り先行に。その後は株安で一時下げ幅を拡大するも、下値堅く推移する。